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島デビュー〜マウイ島編
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「渓谷の島」と呼ばれるマウイ島には、多くのビーチリゾートがあり、それぞれのエリアごとに異なるリゾートの雰囲気を味わえます。

高級リゾートとして知られるカアナパリ地区は世界有数のビーチリゾート。ビーチ沿いにはホテルやコンドミニアムが建ち並び、中心部には高級ブランドやレストランが並ぶショッピングセンターもありますので、様々な楽しみ方が楽しめることから、初めてのハワイ隣島滞在にもおすすめのエリアです。

カアナパリに隣接するラハイナは、かつてハワイ王朝の古都で、かつて捕鯨の中心地として栄えたノスタルジックな町並みが残っていて、歴史的な見所もたくさん。ゆっくり散策しながら、古の面影を感じることができるスポットを巡るのも良いでしょう。

マウイ島南部のキヘイ地区は、長期滞在者向けのコンドミニアムが多く、大型スーパーなども揃っており、暮らすように滞在されたい方におすすめのエリアです。

アストンはカアナパリ地区のリゾートに6軒のコンドミニアム、キヘイ地区のリゾートに2軒のコンドミニアムがあります。


レンタカーのイメージ

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マウイ島の観光には、レンタカーは必需品です。マウイ島の玄関、カフルイ空港でレンタカーを借りて、カフルイ市内で買い出しをしてから宿泊のリゾートエリアへ向かうのもおすすめ。

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マウイ島の見どころ


ハレアカラ国立公園

雄大なハレアカラ・クレーター
雄大なハレアカラ・クレーター
写真:ハワイ州観光局
ハワイ語で「太陽の家」という意味のマウイ島最高峰・ハレアカラ山は、標高3,055mの休火山で、山頂部のハレアカラ・クレーターはまるで月世界のような荒涼とした光景が広がります。

山頂付近では標高2,200m以上でしか生育できないハワイ固有種の植物ギンケンソウ(silver sword)や、ラッキーならハワイ州の州鳥で絶滅危惧種のネネ(ハワイガン)を見ることができます。

朝夕には山頂でサンライズとサンセットを眺めるため多くの観光客が訪れます。また、山頂から自転車で一気に山腹を下るダウンヒルはマウイ島の人気アトラクションの一つです。
<ハレアカラ山麓の見所>

ハレアカラ中腹のクラ
ハレアカラ中腹のクラ
写真:ハワイ州観光局
アップカントリーと呼ばれるハレアカラ山麓の高原には、小さな町が点在しています。ハレアカラ観光やハナへのドライブの途中で立ち寄れるので、旅の途中にちょっと休憩されてはいかがですか?

ウルパラクア: 有名なハワイアンソングにも歌われているウルパラクアには、歌詞にも登場する牧場とパニオロと呼ばれるハワイアンカウボーイが有名です。また、マウイ島で唯一のワイナリーもあります。
クラ: ハレアカラ観光の入り口の町で、雰囲気の良いカフェやレストランが点在しています。野菜や果物の栽培が盛んで、中でもストロベリーは有名。また、ラベンダー等の花卉の栽培も盛んで、南の島とは思えないラベンダー畑も見ることができます。
マカワオ: かつてはパニオロの町だったマカワオですが、近年多くのアーティストが移り住み、現在はロハスな人々が住む街として知られ、ユニークなハンドメイドの工芸品を扱うショップが並んでいます。街のランドマーク的なコモダ・ベーカリーはマウイでも人気のベーカリーで、名物はスティック・ドーナツ。ハレアカラで日の出をご覧になられた後の朝食にいかがですか?


イアオ渓谷

イアオ渓谷、左がイアオニードル
イアオ渓谷、左がイアオニードル
写真:ハワイ州観光局
針のように突き出した岩山がマウイ島のランドマークでもあるイアオ・ニードルは、新聞記者として4ヶ月ほどハワイに滞在したマーク・トウェインが「太平洋のヨセミテ」と呼んだイアオ渓谷にあります。

ここは、まだハワイ諸島が統一されていなかった1790年にハワイ島からやってきたカメハメハ大王軍がマウイ軍を破ったハワイの歴史上大きな戦いが会った古戦場でもあり、激しい戦いの後、渓谷を流れる川は両軍の戦死者たちの血で真っ赤に染まったとの伝説が残ります。



ラハイナ

ラハイナ
ラハイナ
写真:ハワイ州観光局
1845年にホノルルに遷都するまでハワイ王国の首都として栄えたラハイナは、1850年ごろまでアメリカの捕鯨基地として栄えました。周辺には歴史的な見所も多く残り、ラハイナ・ヒストリック・トレイルを歩けばラハイナの歴史を垣間見ることができる多くの史跡を巡ることができます。

<ラハイナから周辺の島へ>
ラハイナからラナイ島やモロカイ島へのフェリーを使った日帰りの旅も可能です。ラナイ島へは毎日5便のフェリーが、モロカイ島には月曜から土曜までは毎日朝夕2便(日曜のみ1往復のため日帰りは不可)のフェリーが出ていますので、上手に使えばハワイの島々の中でも訪問するチャンスが少ないラナイ島やモロカイ島を訪れることも可能です。


カアナパリ・ビーチ

カアナパリビーチ
カアナパリ・ビーチ
写真:ハワイ州観光局
世界有数のリゾートエリアとして知られるカアナパリは、西マウイのラハイナに隣接しています。リゾート内にはコンドミニアムやホテル、2つのチャンピオンシップ・ゴルフコース、レストランやショップが入ったショッピングセンター・ホエラーズヴィレッジなども揃っています。

アストンのコンドミニアム
■カアナパリ地区: 
>アストン・アット・ザ・ホエラー・オン・カアナパリ・ビーチ
>アストン・マウイ・カアナパリ・ヴィラ

■ホノコワイ地区:
>アストン・カアナパリ・ショアーズ
>アストン・マハナ・アット・カアナパリ
>アストン・アット・パパケア・リゾート


モロキニ島

モロキニ島
モロキニ島
写真:ハワイ州観光局
マウイ島南の沖合いに浮かぶ三日月形のモロキニ島は、火山の噴火口跡半分だけが残っている小さな島です。島の内側のかつて火口だったエリアは天然の防波堤に囲まれ波も穏やかで、シュノーケリングやダイビングのツアーがラハイナやキヘイから多数催行されています。周辺は海洋生物保護区に指定され島への上陸は禁止されています。


キヘイ

キヘイのビーチから眺めるラナイ島
キヘイのビーチから眺めるラナイ島
カフルイ空港から車で約30分、マウイ島で最も雨量が少なく天候に恵まれているといわれるエリア。南北10キロほどのビーチが続き、コンドミニアムも多く欧米の観光客やローカルな雰囲気を満喫したい長期滞在客に人気のエリア。付近には大型スーパーや、カジュアルな雰囲気のショッピングモールなど、気軽に利用できるお店も多いエリアです。さらに南へ向うと、落ち着いた雰囲気の高級リゾートエリア、ワイレア地区に隣接しています。

アストンのコンドミニアム&ホテル
>アストン・アット・ザ・マウイ・バニアン(コンドミニアム)
>アストン・マウイ・ヒル(コンドミニアム)


ハナ

ハナ南部にあるオヘオプール
ハナ南部にあるオヘオプール
写真:ハワイ州観光局
東マウイには「天国のハナ」とも呼ばれ、豊かな熱帯雨林に囲まれたハナの町があります。貿易風の風上側にあたる島の北東側は年間を通して雨量が多いため、緑や滝が多く、町の南にはかつてハワイの人たちが禊の場として利用したといわれるオヘオ・プールがあります。

カフルイからハナまで約52マイルほどのハナ・ハイウェイは曲がりくねった道として知られ、617あると言われるカーブと車一台しか通れない橋が60近くあり、東へ行くにしたがって細くなっていきます。道の両側には熱帯雨林ならではの様々な花や樹木、滝などが見られ、旅人の目を楽しませてくれます。

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